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2008.02.10(Sun)

【中朝露】北朝鮮の取り扱い方とは 

  3月初旬に転居するため、近頃なかなか落ち着きません。長めの記事を書くのが少々億劫なので、今回も簡単な記事になることをご容赦下さい。

  最近どうも、ちょっとした出来事で世論が大きく揺さぶられる場面が増えています。グローバリストの対日攻撃、売国の動きが強まっているのかもしれません。
  もっとも、中国製の毒餃子事件などを見るにつけ、日本人の「外国」に対する免疫はある程度機能しているようです。ひとまず、外国人労働者や対中FTAのような暴挙はないものと私は見ています。
  そこで、近頃すっかりフォローを忘れていた分野を取り上げます。「中朝冷戦」です。おもしろいニュース記事を見つけました。

[経済] 北朝鮮国家鉄道省 《中朝露鉄道貨物運輸協議》を正式批准
http://www.searchnavi.com/~hp/chosenzoku/news5/080209.htm
--------以下引用--------
去年 12月 25日、中朝露の鉄道部門の責任者たちが図們で調印した 《中朝露(地域間)鉄道貨物運輸協議》 が北朝鮮国家鉄道省の正式批准を受けた。

図們市では上記 《協議》の早速の通達を推進するため、市党委書記・朴松烈を団長として市党政代表団を組織し、去る 1月 24日から二日間、北朝鮮咸鏡北道を訪問して 《協議》調達関連会談を進めた。

北朝鮮側では北朝鮮国家鉄道省の上記 《協議》 正式に批准するとの知らせを伝達すると同時に、交渉を通じて 《協議》通達に関する次のような共同認識を示した。

1. 北朝鮮側では 3国鉄道貨物連続運輸運賃、貨物車引継引受、貨物積み下ろし、中朝露3国間決済などの面で 《協議》を行い、協議中に表面化した具体的な問題は 3者間の会談を通じて随時解決する。

3ヶ国(地域間) 鉄道貨物連続運輸の順調な運行を保証するため、中朝双方は早い内に図們-図們江-ハサンの鉄道貨物試験運行をする。

2. 中国図們-北朝鮮・羅津の鉄道貨物運輸は貨主が要求する測算運輸価格、車輌確定などの内容に照らして北朝鮮国家鉄道省に報告し、同意を経た後、運営に投入する。

3. 中国図們-北朝鮮・七宝山の鉄道観光路線の開通が有望。

北朝鮮側では北朝鮮・南陽-七宝山(明川-鏡城-清津駅) 観光列車の開通に原則的に同意する。 中朝双方間の出国時間、観光名勝地、観光価格などの問題を一つ一つ交渉し確定した後、すみやかに関連協議に調印する。

図們通商口は吉林省で唯一の中国-北朝鮮の陸路、鉄道が連結した国家一流通商口だ。

吉林省がロシアと通じることができる図們通商口の年間貨物通過量は 560万トン、図們駅の年間物流量は 500万トンだ。 図們通商口は我が国の東北と華北の大都市と北朝鮮の清津、羅津、ロシアのウラジオストクなどの地域と鉄道が直接連結された。

北朝鮮の図們江駅は北朝鮮-ロシアの貨物運輸の重要な駅であり、 700両のロシア車輌、500両の北朝鮮車輌を収容し、この駅でロシア-中国の運送貨物を移して積む。 図們-図們江-ハサンの鉄道の長さは 126kmだ。

1月 31日、 図們市の党政責任者たちは 《今度の会談が画期的な進展をもたらした》とし、この会談は中朝両国の地域間合作を進め、我が省の対外開放事業において重要な意義があることを強調した。
--------引用以上--------

  図們という町を経由して、中国→北朝鮮→ロシア間の貨物列車を運行することに合意したという記事です。

  図們というのは、なかなか面白い場所にある町です。

図們周辺の地図


  どんな町かは●こちらのリンクを見ていただくとよく分かります。簡単に言ってしまえば、北朝鮮・中国・ロシアを結ぶ「ハブ」(車輪の軸)に当たる部分だということです。
  図們は中朝国境の町で、その名の通り「図們江」という川に面しています。その向こうには、北朝鮮から中国・吉林省に向けた唯一の通商口が設置されています。ここから北朝鮮の貿易港である清津や羅津、さらにはそこを経由してロシアのウラジオストクまでが一本の道でつながるのです。

  もっとも、このニュースを聞いて、こう思った人もいるかもしれませんね。

  「国際的に非難されている北朝鮮のような国を、中継貿易で儲けさせるとは何事だ!!やはり、中国とロシアは北朝鮮のシンパ、日本の敵なんだ!!」

  こんな感じのことを少しでも思った人に忠告しておきます。

  あなたは、小泉政権やマスメディアに洗脳されているおそれがあります。

  私がこの記事から受け取った印象はただ一つ、「中国とロシアは、北朝鮮の国際社会への復帰に向けて着々と準備を進めている」ということです。

  鉄道というものの本質は、ランドパワー(意味は●こちらを参照)の支配力の拡張手段です。鉄道があれば、短期間に物資や兵員を大量に送り込むことが出来ます。これは、当該国が平時の際は経済進出を、有事の際には物理的支配を及ぼすことができることを意味しています。
  以前●中国が建設している「新シルクロード」という高速道路の話をしましたが、それと同じです。鉄道、道路、石油やガスのパイプライン、これらは全て中央にいるランドパワーが周辺国を支配するための道具なのです。

  そればかりではありません。今回の北朝鮮経由の貨物列車運行によって明確になったのは、中国がいよいよ「北京五輪後」を睨んで、東北部開発に本腰を入れてきたということです。
  中国東北部と極東ロシアの間には「牡丹江-ウスリースク」間の国際列車が運行しています。しかし、このルートを使うと、日本海沿いの貿易港まで輸送するためにかなりの回り道をすることになります。また、極東にはシベリア鉄道も頻繁に行き来しているために、ダイヤの組み方も難しくなるでしょう。
  そうなると、北朝鮮北部にある清津・羅津を使う、もしくは北朝鮮-ロシア間の鉄道を使ってウラジオストクに運ぶ方がはるかに速く、コストも低く済むのです。
  このように考えると、中国は吉林省の開発にも力を入れてくるということが推測可能です。

  国際政治を見ていていつも思うのですが、外国や国際戦略にとって一番重要なのは「柔軟に対応する」ということに尽きるのではないかと思います。
  細かいことをごちゃごちゃ考えていても意味がないのですっぱり決めつけてしまいますが、結局外交というのは、自国が百年、二百年先も生き残ることが出来さえすればいいのであって、特定の思想だとかイデオロギーに従って動くことにあまり意味はないのです。だから、ロシアや中国は北朝鮮に対して硬軟取り混ぜた対応をしているのです。

  ひるがえって、我が国日本はどうでしょう?

  北朝鮮というと、拉致問題を起こした悪い奴という価値判断だけが先に出てしまい、数十年先を見据えた行動が取れなくなっているのではありませんか?

  拉致問題を許す許さないは別として、北朝鮮に対して、日本の安全保障上有利になるようなアプローチはいろいろあるはずです。たとえば、キムジョンイル以外の指導層と独自のパイプを持っておく(これは、山崎拓のような愚鈍な政治屋が向こうに行ってただ媚びを売ってくるというような行動は含まない)とか、在日朝鮮人の中にシンパを作って、かの国の内情を把握するとか、あるいは国交回復を前提としない援助とか、やろうと思えばできることはいろいろあります。

  そういう選択肢を、日本は全て放棄させられているというわけです。その影には、もちろん日本を主権国家として一本立ちさせるまいというアメリカの意志が働いているのでしょう。
  しかし、そのアメリカが衰退したとすれば、日本は自力で状況を改善する努力をせざるを得ません。
  外交や貿易に携わるような立場にいる人びとは、単眼的な発想を捨てて、今起きていること、これから起こるであろうことを、歴史の教訓や地政学の助けを得て判断しなくてはなりません。そういった人たちの中で、少しでも多くの人たちが、小泉・安倍政権が残した「北朝鮮=悪の帝国」という単純な図式の呪縛から抜け出すことを願っています。

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テーマ : 北朝鮮問題 - ジャンル : 政治・経済

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Comment

北朝鮮崩壊→半島動乱→難民発生→日本への流入による混乱…なんて事態は最悪ですからね。さすがに戦前の内鮮一体への回帰は御免ですが、何らかの接触・制御の手段を確立しなければとは思います。
RAS | 2008年02月11日(月) 21:46 | URL | コメント編集

●>>RASさん

>さすがに戦前の内鮮一体への回帰は御免ですが、
>何らかの接触・制御の手段を確立しなければとは思います。

  そうなんです。巷の国防だとか外交をうたい文句にしているブログや、『正論』みたいな雑誌に寄稿している連中は、そこをわかっていないんです。

  核武装やなし崩しの改憲による再軍備などしなくても、北朝鮮を制御する方法はあるんです。それなのに、核武装しろとか、平和主義条項をなくせとか、日米同盟を堅守しろとか、単細胞な人間が多すぎます。
  それどころか、朝鮮側にコントロールされている政治勢力(たとえば安倍晋三)を「保守の期待の星」として祭り上げているのですから、いい加減にふざけるのもやめてくれといいたいです。
  日本側が朝鮮をコントロールできていたのは、満州人脈が生きていた岸信介の時代までです。彼の茶坊主である福田赳夫以降の岸一派は、使いっ走りだったはずのパチンコマネーと統一協会(国際勝共連合)に乗っ取られてしまいました。
  もういい加減、半島との腐れ縁を精算すべきです。それなのに、またもや岸一派から首相が選ばれるとは・・・これではアメリカにいつまで経っても頭が上がらないわけです。どうせ経済面ではろくなことにならなかったとしても、麻生氏が首相になった方がまだ幾分マシだったでしょうね。
ろろ | 2008年02月12日(火) 00:45 | URL | コメント編集

●TBです

国家財政と国民経済:租税とは「活動成果」や「活動力」の移譲である。
http://sun.ap.teacup.com/souun/1438.html
国家財政と国民経済:政府支出とは国家機構を媒介にした「活動力の交換」である
http://sun.ap.teacup.com/souun/1439.html
早雲 | 2008年02月12日(火) 01:21 | URL | コメント編集

北朝鮮問題は難しいです。理性的に考えれば色々なことが出来るかもしれませんが、感情的に考えれば、拉致問題が解決すること、拉致、誘拐犯罪をもう二度と起こしてほしくないから、関わりたくないという思いになるのです。
個人犯罪であれば、刑務所に入れて裁くことが出来ますが国の犯罪ではそうは出来ません。それならせめて被害者に何か償いするとかしたらどうなのかと感情が出てしまいます。
そんな国に関わるなら沢山の日本人と接触出来ない状態での外交しかないのではと思ったのですが、この考えが長崎の出島なのではと思い至りました。
戦国時代での当たり前に語られてる一つの謎があるんです。何故信長は三千もの鉄砲を用意出来たのか?その支払いはどっからでたのでしょう?他の国?はそれ程買えなかったのは何故なのか。信長の天下統一は各地で反乱が多発したのに、秀吉はあっさり統一した。秀吉になくて信長にあったもの、逆に信長になくて秀吉にあったものが理由なのではと思ったんです。
宣教師の優遇が一つの理由な気がしました。日本はこの時期、宣教師が持ってる弾薬を買う為に日本人を売った、所謂人身売買をしていたという話がありました。正に死の商人です。そんな宣教師が薦めるキリスト教を信じろといわれても、危ない、迷惑な人間であり外国と思う庶民は多いのでは?その宣教師を優遇し鉄砲を貰ったのか、支払いに人身売買を信長がした(もしくは利用した)のだとしたら庶民は絶対信長を支持しないでしょう。(勿論、これだけが理由とは思いません。信長は各地を侵略して子供などの土地にしようとしたっぽいのですが、秀吉は自分に忠誠を誓って逆らわないなら自治を認めるとしたこともあると思います)
秀吉は宣教師に人身売買した日本人を返すように交渉してます。キリシタン弾圧も日本人の自己防衛だった可能性はないでしょうか?こんな死の商人など一切関わりを持ちたくないが、海外の情報は必要だという考えが長崎の出島に繋がったのではないでしょうか?
もともと、あの時代日本に来る外国人は観光客(いたのかはわかりませんが)以外は何らかの目的を持っていたおそれがある。他の日本人を守るため日本の領土にあまり踏み込ませなくし、行動を限定させたのではと思いました。
しかし外国人の犯罪なら米国も凄いですからね。米軍の暴行事件だってありますし、もっと大きなのでいえば原爆もあります。アメリカの日本と他国の仲を裂く手段は気をつけないとなりませんね
幸未来願 | 2008年02月12日(火) 01:51 | URL | コメント編集

●コメントありがとうございます

>>早雲さん

  素晴らしい記事です。晴耕雨読とあっしら経済学を無料で拝見できることの幸せを感じました。

>>幸未来願さん

>北朝鮮問題は難しいです。理性的に考えれば色々なことが出来る
>かもしれませんが、感情的に考えれば、拉致問題が解決すること、
>拉致、誘拐犯罪をもう二度と起こしてほしくないから、関わりたくない
>という思いになるのです。

  そうなんですが、どうしてここまで世論が一色になってしまったんだろうと思うのです。外交に関する問題というのは、本来あまり一般庶民が興味を持つ分野ではありません。
  しかし、逆に考えてみればいいのだとわかりました。すなわち、政府やマスコミの働きかけで、世論が「作られた」のだということです。
  別の観点から見れば、拉致問題は、小泉政権とマスコミの壮大な実験だったのではないかと考えることもできます。我が国らしくない強硬姿勢を連発するタカ派政治家、それに対する傲岸不遜な北朝鮮の反応、小出しにされるミステリアスな北の内情・・・今となっては、全ては日本国民の注目を北朝鮮一点に集め、対米依存を正当化するためのお芝居だったように思えるのです。その成果が、郵政選挙に生かされたと思うのは考えすぎでしょうか?
  拉致問題から昨年2月の六カ国協議に至るまでのゴタゴタの結末は、我が国は外交的カードを全て捨てさせられた状態で、国交回復を前提とした援助をする約束をさせられたというものでした。国民感情が北朝鮮憎しだったことなんて、結局無駄だったのです。
  今後どうなるかはわかりませんが、満州国の亡霊に取り憑かれた岸派=清和会ではキムジョンイルやアメリカの軛を逃れることはできないでしょう。
  真の保守派と左翼が手を組んで売国奴を追い出し、挙国一致の内閣を作るくらいしか方法はないのではないかと思います。

  その場合も、対外進出は御法度です。基本は鎖国でいいのだと思います。武士道も、浮世絵も、そして日本の商習慣や技術力も、鎖国していたからこそ生まれました。
  グローバル金融システム(ユダヤ資本といってもいい)と折り合いをつけていくというなら、現代版の出島を作って、そこだけは解放区にしても構わないのではないかと思います。以前申し上げた「新潟」だけでなく、「北方領土」や「沖縄」などもそういう場所として活用できますね。
ろろ | 2008年02月12日(火) 02:24 | URL | コメント編集

●コメント有難う御座いました。

北朝鮮報道が対米依存を高める為だったというのは同感です。どこの国だろうと罪は罪。アメリカの暴行事件、北朝鮮の拉致問題、中国の毒餃子事件、みな憎むべき犯罪です。犯罪を解決する為に外国に頼り、ある国の犯罪を多目にみるのはやめるべきです。
この中で一番タカ派的外交したのは北朝鮮だけ。このやり方ならアメリカの暴行事件だったら、沖縄から全米軍撤退するというやりとりや、中国の輸入停止なってもおかしくないと思います。そもそも、北朝鮮と国交を結ぶとか援助するしか日本のとる道はないみたいな話では、日本は損するばかりで違う道を探すべきで、何故そんな報道してたかを考えるとそこにいきつくわけです。
グローバル化解放区としての話では、北方領土はいいのですが、沖縄はなるべくやらないほうがいいかもしれないと思いました。ただでさえ、米軍をあんなに受け入れているうえ、グローバル化まで受け入れては沖縄の負担が大きすぎな気がするのです。後、アメリカの今後です。アメリカは同性愛が世界一?多い国らしいので白人はこれから減ってくかもしれません。ということは黒人など非白人が影響を持つ可能性があります。今のアメリカは貧しい者は軍隊に入れてる状況な気がするんですが、貧しい者がどんどん人数が増え、富める者がだんだん減ってく中?では貧しい者を救う政策を持つものがアメリカのヒーローになるのではないでしょうか?貧しい者は白人より非白人のほうが多いでしょうから、非白人を救うとなると既得権を持つ白人との衝突もあるかもしれません。今までだったら米軍を沢山の国に駐留させましたが、少なくなる白人は自ずと身を守る為に白人の米軍はアメリカ国内において、非白人の米軍を外に置く可能性ないでしょうか?今までみたいに沢山の米軍を他国に駐留させるのではなく、限られた国にのみ置くに変わって、アメリカ国内の治安を重視するように変わる可能性ないでしょうか?となると、沖縄だってあんなに米軍基地置くより一つにまとめるようになる可能性ないでしょうか?アメリカの未来は非白人が握るのかもしれないと思いました。(尚、アメリカの未来像はあくまで想像です)米軍基地を少しでも減らすのはいいと思います。犯罪は減るし、思いやり予算を減らすことが出来るかもしれませんし。日本は江戸時代鎖国前にカトリックとプロテスタントの国の争い?を逆手にとり日本に有利な条件を持つ国と外交を結びました。現在もこの知恵に学んだらいいと思います。
幸未来願 | 2008年02月13日(水) 00:21 | URL | コメント編集

●相互リンクのお願い

はじめまして。

私は「和の心を歩く」 http://www.1mink.net/
というサイトを運営しておりますつぶらやと申します。

御サイトはYahooの検索エンジンを通して知り、
非常に興味深く内容の方を拝見させて頂きました。

この度、誠に勝手ながら私のサイトのと相互リンクをお願い
できないかと思い連絡をさせて頂きました。

是非ご検討を頂ければと思います。
今後ともよろしくお願い申し上げます。


つぶらや | 2008年02月13日(水) 23:36 | URL | コメント編集

●>>つぶらやさん

私自身が貴君のサイトやお考えをよく存じ上げていない以上、リンクさせていただくわけにはまいりません。

恐縮ですが、相互リンクは見送らせてください。
ろろ | 2008年02月14日(木) 00:13 | URL | コメント編集

●TBです

実質成長率が実感できない理由や家計部門の“赤字”問題について
http://sun.ap.teacup.com/souun/1440.html
「中央集権的計画経済」+生産性上昇+(対米)輸出増加+勤労者実質所得増加」→高度経済成長
http://sun.ap.teacup.com/souun/666.html
早雲 | 2008年02月14日(木) 21:22 | URL | コメント編集

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